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- get

# Podの情報を取得
kubectl get pods

# Deploymentの情報を取得
kubectl get deployment

# Serviceの情報を取得
kubectl get services

# Podの詳細な情報を取得
kubectl get pods -o wide

# Podの詳細な情報をJSONで取得
kubectl get pods -o json

# Podの詳細な情報をYAMLで取得
kubectl get pods -o yaml

- describe

# 例: fooというPodの詳細な情報を取得
kubectl describe pods foo

- apply

kubectl apply -f <YAMLファイル>
# 例: YAMLの設定でPodを動かす
kubectl apply -f sample.yaml

- edit

kuectl edit <リソース名> <オブジェクト名>

# 例: fooというPodを編集する
kubectl edit pods foo

- delete

kubectl delete <リソース名>/<オブジェクト名>

# 例: fooというPodを削除する
kubectl delete pods/foo

- login

kubectl exec -it <リソース名>/<オブジェクト名> -- bash
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adachin

1989年生まれのSRE。 ホスティングから大規模なアドテクなどのインフラエンジニアとして携わり、AnsibleやTerraformでのインフラコード化を推進。副業では数社サーバー保守、未経験によるエンジニアのメンターなども実施している。また、「脆弱性スキャナVuls」のOSS活動もしており、自称エバンジェリスト/技術広報/テクニカルサポート/コントリビュータでもある。現在はサービスの信頼性向上、可用性、レイテンシ、パフォーマンス、モニタリング、緊急対応、インフラコード化、リファクタリング、セキュリティ強化、新技術の検証、Docker開発環境の提供、AWSでのインフラ構築、Wordpressによるコーポレートサイトの修正、メンター、分析基盤の運用を担当している。